世界観(脳内エミルクロニクル)

【 世界観(脳内エミルクロニクル) 】 記事一覧

黎明期

世界観(脳内エミルクロニクル)

長い時が流れ、今人々は新たな時代を迎えている

心を持つDEMの出現

形になる想いの力

人の姿を得た、人ならざるものの出現

無限回廊の奥で、封印が破れるときを狙う外なる者たち
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機械仕掛けの神の執着、混迷の時代

世界観(脳内エミルクロニクル)

三種族は一応の協定の元

ドミニオン世界に攻め入ったDEMに対抗しようとした

しかし、最初は優勢だった戦況も

DEMたちの新兵器によって一変する

’コイルシステム’

彼らの身体に、常識を超えた能力を付加する侵略兵器が

ドミニオン世界の地下に埋め込まれてしまったのである

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束の間の平穏、二度目の侵略

世界観(脳内エミルクロニクル)

三種族間の戦争が始まり、互いの世界はさらに疲弊していった

このまま戦争が続けば、種族としての存続に関わる

三種族たちは無期限の休戦協定を結び、それぞれの資源を分け合うことで同意した

長きに渡る戦争が終り、束の間の平穏を獲た彼らであったが

その隙を狙うように、DEMたちが再び襲来する

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望まぬ再会

世界観(脳内エミルクロニクル)

4国の争い、DEMの侵略への対応

度重なる戦いによって、消費された大量の資源

人々は大陸に資源がほとんど残されていないことを知り

天まで続く塔と呼ばれる、次元の壁を越える装置を作り

つながった先の別世界に、資源を求めようとした

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機械仕掛けの神、浮かぶ古城、二度目の墜落

世界観(脳内エミルクロニクル)

四国が争いに夢中になっていたそのとき

エミル世界に、あるものたちの脅威が迫っていた

それは、かつて神たる存在だったものたちの作り出した

機械仕掛けの神、(Deus ex machina)DEMたちであった

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ロディ山

Author:ロディ山
どうもロディ山です。こんな僻地へようこそ。

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